■顎関節症は下あごのズレが原因です。
そのズレた下あごを正しい位置にもっていく道具がマウスピースです。
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これが当医院で使用するマウスピースです。
マウスピースの上にレジンをのせます。
2〜3分後にお口の中で硬化します |
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| マウスピースの上にレジンを全体にのせますそれをお口の中に入れます。
マウスピースによって下あごが中心に来ています。 |
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アゴがズレないように穴があいています
この状態でマウスピースをさらにいい位置に調整します。
歯が原因で肩こり、めまい、腰痛があれば、2〜3回の調整でほとんどの症状がなくなることがあります。
2〜3回の調整でどうしても回復しない部位は、歯以外の原因を考える必要があります。
整体が必要な場合がよくあります。
歯の調整のみでよくなる人は全体の約1/3ぐらいです。
あとの約2/3の人は歯以外のことが含まれています。
歯が原因の比率が高ければマウスピースでかなりの程度よくなりますが、歯が原因である比率が低くなればなるほどマウスピースのみの治療では治りづらくなります。
★当院の治療方法に興味のある先生へ★
■全て治療方法をお教えいたします。是非遠慮なく見学ください。
たくさん顎関節症で困っている方がおられます。
顎関節症は治る病なのです。ご興味のある先生方は是非ご連絡ください。
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